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2006.09.11 Mon
凹む
「おじゃる丸」原案者、犬丸りんさんが飛び降り自殺 - サンスポ
「おじゃる丸」原作者自殺…「仕事で悩んでいた」遺書 - ZAKZAK


ニュースを知った時、打ちのめされそうになった。
自殺からは程遠い人だと思っていたのに。何故。
「まったり」した人生を送れなかったのかな。
ブラックユーモアも、躁鬱によるものだったのか。
やるせない。



ご冥福をお祈りします。

未分類    Comment(2)   TrackBack(0)   Top↑

Comment
新事実です Posted by hinata
ぞらさん、はじめまして。
かなり昔の記事へのコメントになりますがご容赦ください。

>ニュースを知った時、打ちのめされそうになった。
>自殺からは程遠い人だと思っていたのに。何故。


最近、某大型掲示板で真相かもしれないことを知りました。その掲示板のスレが犬丸りんさんを自殺に
追い込んだ可能性が高いという衝撃的な内容です。
以下はその引用です。

>※「おじゃる丸」の作者、犬丸りん先生を
> 自殺に追い込んだ可能性が高いスレッド↓

>今気づいたwwww俺=おじゃる丸wwwwww
>ttp://school5.2ch.net/test/read.cgi/jsaloon/1157014453

>※見れない人は下記スレの809~815参照

>◇◆きょうのおじゃる丸PART14◆◇
>ttp://dubai.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1180175935/l50

そしてもう一つ。
犬丸りんさんと仲の良かった仕事仲間の人のブログで

ttp://kaminshitsu.blog.drecom.jp/category_10/

「どうしておじゃる丸の「原作者」である犬丸さんが「原案者」として
クレジットされることになったのかを聞きたかった」という趣旨のことが
書かれています。

「なぜこれだけの大ヒット作品を生み出したのに自殺を。。」と誰もが思ったほど漫画家として大成
されていたにも関わらず、収入面では恵まれたものでなかったであろうことがうかがえます。

おじゃる丸の登場人物である漫画家うすいさちよはいつかヒットを飛ばし大金持ちになりお城のような
家に住むことを夢見ていました。これは現実に全ての漫画家が共通して持つ偽らざる夢だと思います。

しかし「おじゃる丸」が大ヒットしたにも関わらず「原作者」ではなく「原案者」としてクレジットされて
しまったがために、犬丸りんさん自身は大金持ちにもなれずお城のような家にも住むことはできなかったわけです。
収入的に報われて当然の超人気作を創り出したにもかかわず。
これも相当つらかったはずです。
一生にたった一度でもそういった超人気作を創り出すことがどれだけ難しいことか漫画家なら知らない人は
いないと思います。

それだけに。

なんともやりきれない話です。
2009.09.11 Fri 19:57 URL [ Edit ]
Posted by ぞら
一通り読ませていただきました。
せっかくのご紹介ですけど、信憑性に欠けると思います。

自殺者の心理は分りませんが、客観的な目撃情報や証言ではなく、
単にタイミングだけが等しいネガティブな掲示板の書き込みを取り上げても、説得力がありません。
また、犬丸りんはおじゃる丸の原作者ではなく、あくまでキャラクターデザイン、素案を提供しただけという理解をしています。
やはり、他のNHKオリジナルアニメと同様に、原作はアニメ版そのものなのだろうと思います。

また、収入ですが、エッセイはそこそこ売れていたようなので、そんなに経済的に困窮していたとも思えません。漫画家というよりエッセイストのイメージすらありますし。

どちらかというと、当時ささやかれていた躁鬱の方が、より真相に近いのではないかと。
2009.09.12 Sat 01:49 URL [ Edit ]

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