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my きゅーてぃくる

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「 2011年03月 」 の記事一覧
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2011.03.27 Sun
雑感
理系の端くれとしては、きちんと根拠を調べあげてから書きたいけど、
議論が活発化して主観客観いりまじり、
また内容が多岐に渡って迂闊に口を挟めない原発の話。


とりあえず、うすぼんやりと思うのは、
権威に縋って自分で検証せず、
「○○の筈」「○○に違いない」
という持論を放たれ、それが拡散されるっちゅー一連の流れは、
何とかどうにかならんのかってこと。




疑問符がちらついてます。
検証したいけど検証しきれないので以下独り言だと思って下さい。



1985年の電力に戻せっつー話。
その頃は携帯もパソコンも一般的でなかったし、戻せるか疑問。
家電は昔よりずっと省エネなのに。
平日ばかりに計画停電が行われることから、産業界が電力食ってるんだろうけど、産業犠牲にすると失業率上がるんじゃね?
そしたら自殺も犯罪もつられて上がったりしない?



犬吠埼沖の風力発電で賄えるっつー話。
そもそもちゃんとしたソースを見たことないし、嘘や勘違いじゃない可能性はない?
仮に賄えるとして、今主流の風力発電には、低周波騒音やバードストライクの問題があるみたいだけど、それには目を瞑る?
あと、机上の空論に終わることは、ない?
つくば市の小学校に設置された風力発、回らなくて裁判沙汰になったけど。



なんか、諸外国の機関が、問題ないと言ったり問題だと言ったりする話。
そもそも彼らは実情をどれだけ理解しているのでしょうか?
まぁそれが正しいとしても、鵜呑みにしちまうのは、どうも舶来品を有り難がる国民性のようにも思える。
海外の事例がそのまま日本に当てはまるとは思えないし…
例えば日本の食生活では、欧米に比べて海藻を良く食べるので、ヨウ素の摂取量も多い訳で。
すると体内のヨウ素量は飽和に近いと考えられるので、放射性ヨウ素を蓄積しずらいと考えられます。
すると、当然海外の基準がそのまま当てはまるとは言えないんじゃないかと。

脱原発のドイツやイタリアは、足りない電気をフランスから買ってるけど、それって本当に脱原発って言えるのかな。
海に囲まれた日本だと、他国から買うのは難しそうだけど。
自然エネルギー由来の発電、パーセンテージから見て日本(10%→10%のまま)はドイツ(6%→16%に増加)に遅れをとってるらしいけど、実際の発電量じゃどうなんでしょ。
日本はドイツの2倍発電してるようだけど。



直ちに影響なくても、後から影響出るんじゃないかって不安。
まぁ説明の仕方が不親切なんだろう毒性には急性毒性と慢性毒性があって、
急性は摂取して短期間で悪影響、
慢性は長期間摂取し続けると悪影響が出るってこと。
食品や飲料水の基準は、慢性毒性を基に決められるから、
「直ちに影響ない」っつーのは慢性的な影響も含んで影響ないって言いたいんだと思う。
基準を越えたものは出回らないし、今店頭に並んでるものは大丈夫なものだけ。
それよか、大丈夫なのに差別される「風評被害」の方がよっぽど怖い。
せっかく育てても、「何となく不安」って理由だけで、買ってもらえないんだもの。





独り言でした。
自分でも検証の途中で、分からないことは多い。
だけど、短期的には身の危険はないと判断しています。
正確に言うなら、「許容範囲のリスク」です。
多分、みんなが一番勘違いして、一番求めているのが「ゼロリスク」。
でも、科学的にはそんなものは存在しないし、絶対の安全は保証されない。
ゼロに近づけることは出来るけど、ある程度まで引くなったら、それ以下に下げてもあまり意味はない。
だから、ゼロリスクを唱える原発推進派も、
何が何でもゼロにしろという原発反対派も、
なんか変だなって思ってます。
多分、これからどうするのかって話は、ますます活発化するんだろうけど、
推進にしろ反対にしろリスクはあるのだから、
両者の意見は客観的に聞いていきたいなと思います。

(でも社会的な決定は、大いに主観を含んだものになるのだろうけど)
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2011.03.20 Sun
出来る事は色々ありますが
全児演のMLにて紹介された情報です。
有用と思いましたので、まるっと転載致します。

(以下転載)

震災に関するテレビ映像の子どもたちへの影響と対応について

静岡県立こども病院
2011.3.14
こころの診療科
チャイルドライフスペシャリスト

東北地方での大震災、心よりお見舞い申し上げます。
被害をうけた方々に早急に安心できる支援が届くこと、一刻も早い復興を願うばかりです。
地震発生直後から、メディアは終日被災状況を放映しています。
子どもたちは、その映像に影響を受けている可能性があります。

*子どもは悲惨なニュース映像によって心的な外傷を受ける可能性が有るとの報告があります。
地震発生以降、子どもの様子に変化はありませんか。
*子どもたちには「ここは安全だ」という感覚がもっとも必要です。


以下年齢によって関わるポイント
乳児
ご両親がそわそわしていることを感じ、それに加え、テレビからの普段聞きなれない緊迫した声・音・映像を感じているため落ち着かなかったり、ぐずったり、睡眠のリズムが乱れているかもしれません。震災のテレビ映像から遠ざけ、一番の安全基地であるご両親にゆっくり抱っこしてもらい、いつものように話しかけて遊ぶ時間を積極的につくるなど、安心感を五感で感じられるようにしてあげてください。

幼児
様々な視点で物事を考えることはまだ難しいので、自分が見た情報が最も強い影響を与えます。
テレビの映像が、いつ・どこでおこったのかということを理解できず、すぐそばで起こったと捉えがちです。
自分にも同じ事が起こる、自分は安全なところにいないと感じているかもしれません。
繰り返し同じ映像を見ていると、繰り返し同じとこが起こっていると誤解しがちです。
遊びや質問のなかに、子どもたちがどう理解しているかが出てくることがあります。
その遊びや言葉を遮ることなく表現させ、誤解しているところを正してあげてください。
そして「ここは安全だよ」としっかり伝えてあげてください。
また、乳児と同じく安心感を五感で感じることも大切です。

学童
どこで何が起こったかを理解できる年齢です。
しかし好奇心も強く、何がどうなっているのか・津波とはどんなものかなど、テレビで見た映像からさらに色々な事を知りたくなり、それらの事で頭が一杯になることがあります。反対にゲームなどの影響で本当の事とは思えず、何の感情も動いていないかのようにテレビを見ているかもしれません。
好奇心旺盛で、いろんな事を話したがる場合は、中断せず、話や質問を聞いて、正しい情報を伝えてください。
反応がある場合もそうでない場合も、現地には支援の手が差し伸べられていて、だんだん復興しているという希望を伝えていくことも大切です。

中学生・高校生
大人と同じ視点でテレビの報道を見ていると思います。
映像を見るか見ないかの判断も自分で出来るようになってきますので、その意思を尊重してください。
それと同時に、大人たちの対応を冷静に見ていたり、東北地方に対する新しい見方をしたり、自分に何ができるかを考えていることもあります。
大人とそれらのことについて話をしたり、同じ年代の友達と自分の考えを話すことで、どんな考えが社会に受け入れられるのか、どんな考えを他の人はもつのかを学ぶ機会になるかもしれません。
また、このような映像を見て不安を感じたり恐いと思うことは、大人も同じで、自然な反応だということも伝えてあげてください。


上記内容について、ご質問はこちらへ
静岡県立こども病院医学図書室 塚田薫代



大人へのアドバイス(心理士より)
*不安は体内でアドレナリンを放出し、軽い興奮状態を引き起こします。
これによって、不必要に感情があふれだしたり、いらいらしやすくなったり、知らぬうちに身体的な疲労が蓄積したりします。
また、「何かをしなければ」という気持ちにもなりやすく、やたら行動してしまうこともあります。
今はそんな自分に「落ち着いていよう」と声をかけてください。
自分を守るために大切なことです。
自分をこうして守ることが周りにいる人も安心させます。

*テレビはあまり長時間見続けないようにしましょう。
インターネットやラジオに切り替えることを意識してください。
特に子どもには気をつけてあげてください。
こういう時期にアニメや映画をみるなんてと思われるかもしれませんが、時々はそうしてください。
過去にも、テレビ放映での二次受傷の問題が多々ありました。
涙がよく出たり、妙な罪悪感が湧いてきたり、お腹のあたりがぎゅっとしてきたらテレビを消したり、違う番組をみるようにしましょう。

*こういう時こそ、「やわらかい心を意識してもつ」ことです。
極端な情報の解釈を人に押しつけたり、偏った情報から「こうなんだ」と結論を急いだりしないようにしましょう。
前述したように人や状況に腹がたつこともあるかもしれませんが、今、悪者や敵を作らないように意識してください。
協力しあう仲間だと理解し、多々不手際や不便なことがありますが、「限界のあるなかで頑張っている」という思いで感謝を忘れないようにこころがけましょう。

(転載終わり)

子供達への対応は勿論、大人への、特に「やわらかい心」は大事なんじゃないかと思います。

自分は常識的だと思っていたとしても、非難の矛先は、様々なところに向かいがちです。
それこそ、偉い人の発言から、買い占めに走る一般市民に対しても、不快感を感じる人は少なくないでしょう。
そんな人達に、否定的な言葉を投げかけても、それはただ自分の思いをぶつけてるだけであって、根本的な解決には繋がりにくいのではないでしょうか?

ネガティブな感情を我慢しろと言うのではないのですが、相手の考えを受け止め、間違いがあれば正し、その上で、お互いに納得できる道を探るのが、筋ってもんだと思います。

ただ、偉い人達に声はなかなか届かないし、知らない人に訴えかけるのは面倒くさいことになるかも知れません。
難しいですね(^_^;)

まずは自分から。
余裕があれば周りも。
無理なく、やれたらいいなと思います。

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2011.03.14 Mon
出勤中なう
駅内に人が溢れ、電車に乗れそうもなかったので、出勤の移動手段としてバスを選択しました。
渋滞でヒマなので、思ってる事を書きます。

ツイッター、ケータイを始めとするネット関係が、これほど活躍したのは初めてではないでしょうか。
マスコミは、全体に向けた情報を流す都合もあって、「今」「その人が」「本当に必要な情報を」届けると言う役割には馴染んでいなかったように思います。
ローカルの最新情報を扱うには不向きなんです。
ツイッターは、まさにそんな情報を発信するには都合の良いツールであり、
僕も今までにないくらいRTをしました。
それが、必要な人に受信されているかどうかは分からないけど…

流れ続けるツイートの殆どは、今自身は困ってない人のものです。
でも、僕を含めてなんだけど、自分の安心の為に情報交換をしてないでしょうか。

まぁ心の安全を守るためには仕方のないことかも知れないけど…

本当に困窮している人にとって、本当に必要な情報が、埋もれてしまわないか、心配なんです。


政府の責任を問う声、電力会社の不手際を責める声、マスコミの不謹慎さを追求する声。
それ、本当に、今やんないとダメ?
はたまた、原発反対とか、事故のメカニズムとか、「今」知っておかないとダメなの?

今じゃないと、みんな忘れちゃう?
そんなに記憶力ない?



バスが着いたみたいです。
思うがままに書いたので、自分書いた内容が正しいとは思ってません。


そんじゃ、働いてくるわ!

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2011.03.13 Sun
3/12 松元ヒロSOLO LIVE
とんでもない事態になってしまいましたが、
ヒロさんのコントに行ってきました。

こんな時に、「笑い」だなんて不謹慎と思われるかもしれません。
しかし、「笑い」は活力を与えるものだと思います。
もちろん、人を侮辱したり小馬鹿にしたりするような「笑い」には反対ですが。


冒頭。
ヒロさん自身の「その瞬間」について語ってくれました。
金曜日のライブに出るため、新宿に着いたヒロさんは、
地上出口に向かうため地下道を歩いていた時に遭遇しました。
慌てて地上にあがり、高層ビルが揺れるのを目撃し、
会場、紀伊国屋ホールもがどうなったのか不安になったそうです。
なにせ、紀伊国屋書店の建物は、東京オリンピックの時に建てられた古い建物です。


しかし、紀伊国屋書店はびくともしなかった!

なんでも、本屋なので相当な重量を支える必要から、
非常に頑強な造りとなっているんだとか。
また、当時の建築では川砂を使われていたため、
海砂を使った建物に比べ、さびにくいという特長もあります。

実は、新宿で一番安全な場所だったかも??


さて、会場には着いたものの、ライブは中止に。
そして帰宅難民となり、家には帰れず。


1夜あけた3/12。予定通りのライブ。
前日の疲れも見せず、こんな状況なのに良く集まってくれたと
客に感謝の言葉を述べ、精力的に、彼の仕事を果たしていました。
とっても、笑った。
元気をもらった。



ヒロさんのファンにはおなじみのネタですが、
20数年間、ニュースペーパー時代を含め、
「今日のニュース」のパントマイムをやらなかったのは、
今回が初めてだったそうです。






明日から平日、街が動き始めます。
東日本では、計画停電もあります。
被災地以外の地方も、いろんな混乱や不便、不都合が予想されます。


出来る範囲で、出来ることをやりましょう。

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2011.03.12 Sat
帰宅なう
今回の震災、都心で遭遇しました、


昨日の地震発生時は会議室にて。
たいした被害もなく。
でも、事務室は書類の山が崩れてた。
あとから壁みたら、ヒビ入ってぼろぼろ崩れとるし・・・


宮城県!ってことで、
速攻だまちゃんとはりーとぱりぽりにメールしました。
不通になる前です。
その時点では、みな無事でした。


離れて暮らす家族も、全員無事。
よかった。
でも、停電と断水みたい。
都内のライフラインは平気でした。


JRが、今日一杯運休を決めました。
ライフラインが平気だったこともあって、
仕事も続けてたし、深夜には電車も動くだろうと楽観視してた。
甘かった。


電車は動かなくなり、車は大渋滞。
都内なのに渋滞15kmて。。。
さらに、職場の暖房が止りました。
壁崩れるかも知れないのに、暖房まで止るなんて。。。


仕方ないので、飲み屋で夜を明かそうと、新橋へ。
この時点で、ケータイの電池1本。
安否確認のメールが何通も来るけど、
返信してたら、大事な時に電話が使えなくなるかもと思い、
敢えて返信しませんでした。
心配してくれた皆さん、ごめんなさい。


飲み屋→カラオケで、5時まで。
途中、何度も余震が来たけど、なんだか段々マヒして警戒しなくなる。
地下鉄で、なるべく家の近くまで移動し、タクシー乗り場へ。
100人くらい並んでて、タクシー全然来なくて、乗れそうもない。
なので、駅からちょっと離れたところで、客を降ろすタクシーを捕まえ、
やっとこさ帰宅しました。


部屋の中はぐちゃぐちゃだけど、なんとか辿り着いて少し落ち着きました。
とりあえず、少し寝ます。

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2011.03.03 Thu
みよりスノーバトル
雪合戦で冬の三依活性化 来月、初の本格的大会 日光 - 下野新聞(2011.1.25)

記事引用
生活に支障を来す雪を逆手に取って、活性化に生かそうという「三依杯雪合戦大会」が2月20日、上三依公民館広場で開かれる。雪かきなどで5年前から現地入りしているNPO法人「宇都宮まちづくり市民工房」などが実行委員会を組織して主催。大会は3回目だが、今回初めて2部門で24チームを募る本格的な大会とする。関係者は「今後も息長く継続できれば」と意欲をみせている。
三依地区は高齢化集落として知られ、同法人は雪かき、雪おろしのほか、耕作放棄地を借りて野菜を作るなど「三依プロジェクト」に取り組んでいる。そんな中、雪を利用して活性化を図ろうと考えたのが雪合戦だ。

引用終わり




こないだ、日光までスノーバトルに行ってきました。
(栃木に行く数時間前は、シバちゃんのLIVEを聴いてました♪ かっこよかった!)


言い換えると、雪合戦大会です。


公式の雪合戦ルールではなく、会津若松ルールを採用だとか。


このため、人にぶつけ合う雪合戦ではなく、
ストラックアウト方式の雪合戦となりました。

ストラックアウト方式

45球、3分間という制限の中、相手チームの的全てに雪玉を当て、
先にフラッグをとった方の勝ち、という平和的な雪合戦。

投げる時は、線から出てはいけません。
女性や子供は、近い線から投げられるので強かった~


一応キーパーもいるけど、
高すぎる玉には対応できず。
ロブ最強。



個人的には、やっぱり人に向かって当てるのもやりたかったな~
今後、大会が成長していけば、そういう部門も作られるかな?


ちなみに、雪玉はこのように作ります。

こうやって。。。
押し固めると雪玉になります。


決勝まで残れなかったのは、残念だったけど、
勝って終われたので、よし!

帰りに寄った日光駅近くのケーキ屋「明治の館」のチーズケーキも美味しかった!



大会趣旨である、厄介者の雪を逆手にとって活用したいという精神は共感できるし、
来年も日程が合えば是非参加したいなーと思いました。

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2011.03.01 Tue
ほぼ3号のパクリっぽい日記
日曜日。本気で遊ぶ本気のレク、つーことで、
一日中、外遊びしてきました。
日焼けで顔がほてったー

・7時起床。
・たぁ坊が片づけてて偉い。
・まるこに駅まで送ってもらう。ありがとう。
・ファミマグリドル。
・集合場所に到着。
・割とすぐ分かった。
・なんとか遅刻せず。
●漢字一字で自己紹介
・たぁ坊、ぶんぶん、ぞらの3人は、疲れたとか痛いとかそういう系。
●言葉階段で公園まで移動
・1文字、2文字・・・と言葉を出していく。
・ちーちゃん大活躍。
・ようちえんきょうゆだいにしゅめんきょ(18字)
・ようちえんきょうゆだいいっしゅめんきょ(19字)
●並び替え自己紹介
・となりと自己紹介して、また別のペアを作って・・・
●ならび戻し
・さっきのペアに戻ります。誰だったっけ?
●ハブユーエバー個人→ペア→四人組→八人組
・○○したことある人~と呼びかける、所謂フルーツバスケット。
・4→8と増えていくのは面白かった。
●わたしあなた右左
・鬼が「あいうえおかきくけこ」と言う前に、指示された名前を言う!
・「バンプティバンバンバン」でやったことある。
・鬼増殖。わっしゃわっしゃ。
●フルバリューコントラクトとチャレンジバイチョイスの考え方紹介
●チームの発達4段階の紹介とファシリテーターの願い「トランスフォーミングしたい!」
・手作りフリップでの紹介。分かりやすい!
●ヘリウムリング
・みんなの指で支えるフラフープ。
・何もしてないのに、浮く!浮く!!
・どうにかこうにか、目標地点まで下げる。
●パイプライン
・爆弾処理! 20個の爆弾を、運びます。
・ルールが厳格なのが良かった!
・結局達成ならず。
・昼食はさんで、ぞらのレク
●【ぞらレク】落ちババ抜き
・オリジナルゲーム。っていうか、3日前に考えたw
・移動途中で、落ち葉5種類を拾います。
・みんなが拾ったら、その落ち葉を使ってババ抜きをします。
・まず、ババ抜きしたい相手と、じゃんけんをします。
・じゃんけんを持ちかけられたら、必ず応じなければいけません。
・勝った人は、負けた相手に落ち葉を一枚引かせます。
・負けた人は、好きな落ち葉を選ぶことが出来ます。
・ただし、このとき、自分が持っている落ち葉を見てはいけません。背中に隠したりポケットに入れたりしてください。
・もし、引いた落ち葉と同じ種類の落ち葉を持っていたら、ババ抜きの要領で捨てることが出来ます。
・早く落ち葉が無くなった人の勝ちです。
・バーバンのけーたに教えて貰ったババ抜きから、着想しました。ありがとう!
●【ぞらレク】関所破り+α
・これも、けーたから教えて貰ったもの。ありがとうPart2
・負けたチームが、ルールを1つ足したり変えたり出来ます。
・「負けたら2周」とか「ハイハイで進め」とか。
・特にハイハイは地獄絵図でしたw まじ苦行!
・でも、苦しい思いを共有することで、チームがまとまった気がするw
・本当はもう少しレクしたかったけど、ハイハイで疲れ果ててしまったので、休憩挟んで3号にバトンタッチ。
●KDB (ころがしドッジボール)
・ボールが最大3つまで増えます。
・浮いたボールに当たってもセーフだけど、コロコロボールに当たるとアウト。
・劇場人3人は、無事生き残る。流石。
●どろけい
・普通のどろけい。
・しかし、革靴の私。(昨日の結婚式の時の革靴・・・)
・靴ずれる。
●見えない共通点
・グループに分かれ、見えない共通点を探る。
・「お腹すいてる?」「そうでもない」「そうでもない」
・「小腹がすいている?」「うん」「うん」←これだ!
●ハイイハドン
・手を互い違いに重ね合わせる。
・ハイの時は下の手を一番上に、イハの時は上の手を一番下に。
・ドンで、一番上の手で叩く。他の手は逃げる。
●PeopleToPeople
・ボディータッチ!
・同じ組み合わせでも、みんな結構ばらつく格好。
●キーパンチ
・最初はたぁ坊の一人舞台。1分切り。
・みんなで意見を出し合い、限界に挑戦。33秒達成。

・集合写真はスカイツリーバックに。
・プロ?カメラマンそんみん。
・移動して飲み会。
・あんな話やこんな話。
・レクで遊ぶのも良いけど、こうやって深い話するのも楽しいよね。
・深くない話も一杯したけどね!
・かいさーん。
・GoTo新宿。
・ぶんぶんとげんちゃんとたぁ坊見送り。
・夜行バスの集合場所がよく分からない。
・てか。疲れMAXですよ。キツいんだってば。
・なんとか見送り、やっと帰路。

・お疲れ様でした。
・と言うわけで、やたら消耗した土日でした。
・明らかに動きすぎ、無茶しすぎ、体力考えなさすぎ。
・だが敢えて言おう、「反省はしている、でも後悔はしていない!」

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